官僚・国家公務員からコンサルに転職をおすすめする話【キャリア官僚あわない】

こんにちは。

コンサル中途入社組の中で「元キャリア官僚」の方々がいらっしゃいます。

実際に私の直接の知り合いでもいらっしゃいました。

一方で仕事を通じて現役のキャリア官僚の方々と接触することもたくさんありました。

キャリア官僚の人達、特に若手の仕事を見ていると“きっと優秀なんだろうけど、大した仕事をさせてもらえていないように見える”ことがよくありましたし、実際に転職組の元キャリア官僚の皆様に話を聞いてみるとそのように感じて、転職を選んだ方が多かったです。

今回は、キャリア官僚の転職先としてのコンサル業界という切口で考えてみたいと思います。

キャリア官僚・国家公務員の仕事があわない、つまらないと思う理由

調整業務が多く、振り回されてばかり

キャリア官僚の仕事は、国の政策を議論して、考えてみたいなイメージがありますが、ある程度の役職にならないと本流にはなかなか携われません。

実際は、レクの準備や調整業務が多く、上司の不明確な指示、確定してもすぐに変更される予定に翻弄されながら、あたふた・バタバタと時間が過ぎていくことが多いのではないでしょうか。

せっかくレクの準備しても突然ブッチされたり、

「先に○○さんに説明しておかないとまずいかなぁ」

みたいな根回しがあったり、レクをしたとしてもイマイチの反応で、明らかに責任を取りたくないから別の人にぶん投げられて、省内をたらい回しにされてイライラすることも多いでしょう。

私のような外部の人間でも強烈に感じたのですから、特にまだ毒されていない若い官僚の皆様が一連のグダグダしたプロセスがくだらないなぁと思うことも多いでしょう。

超絶効率的に日程調整して根回しをセットアップするテクニックばかりが進化して、本質の部分にタッチする仕事ができるようになるのは30代後半からなんて嫌ですよね。

何か具体的なスキルアップしている感が乏しい

民間企業の社長や役員に自分が担当する分野の話を聞いてみたり、有識者会議と称して、業界の偉い人を集めて話を聞く機会もあるでしょう。

役所の力を背景に偉い人をアレンジして、人の意見をかき集めてなんとなくそれっぽい資料をつくったりしても、自分で何かを生み出している実感はありませんし、自分に何かスキルアップしている実感もありません。

簿記の資格を持っているけど、実践的な財務諸表が読めるわけじゃなければ、外部のコンサルタント達が作ってくるような資料を自分が作れと言われても出来るわけじゃない。

出来ることとしたら、重箱の隅をつつくような指摘を資料でしたり、自分が怒られない為に資料の中に名一杯の情報を詰め込んだりと保守的なアクションだけです。

本当に意識の高い官僚の皆さんは、日々疑問を感じているはずです。

拘束時間が長い割に給料が安い

前述の通り、仕事は拘束時間が長いです。

常に頭を回転させているわけではなく「待ち」が多かったり、自分がほとんど発言しないような会議でもなんとなく参加しなくちゃいけなかったりすることも多く、無駄にオフィスにいることも多いでしょう。

若いうちは特に裁量がなく、振り回されることが多くストレスが溜まる一方で、給料が必ずしも高いわけじゃない。

キャリア官僚とは言っても、条件が良くなるのはある程度年数を重ねてからであって、20代、30代のうちはそれほど高くないでしょう。

また、新卒の頃は民間企業で働く友人達とそこまで大きな差はなくても、数年経った頃から少しずつ差が開いてくるのを実感しつつ、

「俺は国家の運営にまつわるデカイ仕事をしている!」

という立場を心の拠り所として見えないふりをして強がったりします。

私は、キャリア官僚と民間企業の給与ギャップは政府による高学歴エリート達のやりがい搾取に見えてしまいますし、先輩官僚達の「俺たちの若い頃はもっと大変だったんだから、お前らもそれを経験しないのはアンフェアだ」という根深いものを感じずにはいられません。

キャリア官僚にコンサル転職を進める3つの理由

そこでキャリア官僚の仕事があわないなぁと思っている方にオススメな転職先がコンサル業界です。

理由は3つあります。

理由1:雑用や調整業務よりも頭を使う仕事に没頭出来る

高い志を持って難関な○○省に入省したけど、政策どころか雑用や調整業務ばかりで知的なことをやっている気がしない。

自分の頭の良さや今まで必死に勉強してきたことが活かせている気がしないんだよなぁと思っている方は、その頭脳をコンサルタントとして使ってみてはいかがでしょうか。

頭を使って、データから示唆を導いたり、仮説を立てたりと脳みそをフル回転させる業務が多いです。

特に若いコンサルタントは自分で一次情報に触れる機会も多く、社内政治よりも能力で評価されるフェアな環境と言えます。

雑用や調整もゼロにはならないけど、今の1/10以下に減ります。

あなたの優秀な頭脳だって年齢とともに回転は落ちていくのですから、役所のようなところで腐らせずに、有効活用出来る環境に身をおいてみてはいかがでしょうか。

理由2:スキルアップとキャリアアップが出来る

転職をすると最初は苦労しますけど、2-3年やって一通り経験すればデータから仮説を導いたり、議論をまとめて論点をクリアに出来るようになるでしょう。

もちろん、それらをわかりやすく資料に落とし込むことだって出来ます。

それらが出来るようになった頃、役所の同期に再会してみると圧倒的な差がついてしまったことを実感できるでしょう。

精神と時の部屋のような過酷なコンサル業界に2−3年もいたら、差も開きます。

偉そうに発注ばかりしているけど、いざとなったら自分では何も出来ない無能な官僚が気の毒に見えるはずです。

 

参考:
「精神と時の部屋」を正しく理解して、現実社会と照らし合わせた話

 

また、そのぐらい実感できるようになるとコンサルを卒業して、事業会社への道も開けてきます。

採用する立場になって考えてみてください。

「元官僚」と「元コンサル」であれば、どちらが採用したくなるでしょうか。

元官僚として採用した場合は、期待されるのは官庁とのコネだけで、仕事が出来ることなんて期待しません。

むしろ、仕事出来ないけど偉そうな奴ぐらいにしか思われないはずです。

逆に元コンサルであれば、コンサル業界の先輩方が頑張って評判を作ってきたこともあり、「なんだか仕事できそう」と(たぶん)思ってもらえるでしょう。

もっと具体的に言うと事業会社の経営企画から入って、実務部隊に行くこともできれば、M&Aや新規事業にチャレンジするといった道も開けるでしょう。

スキルアップとキャリアップは十分可能なのです。

理由3:給料と自由度は飛躍的にあがる


給料は官僚の頃に比べたら飛躍的にあがります。

アソシエイトだったとしてもです。

そして裁量も増えるでしょう。

経費は公務員に比べたら圧倒的に自由になるし、業務中の自由度もあがるし、意味のないミーティングは減るし、出勤・退勤時間の自由度は増します(労働時間が減るわけではない)

人事評価も若いうちは非常にフェアで、優秀であればすぐにプロモーション出来ます。(ある程度ポジションが上がってくるとそうでも無くなってくるけど)

衣食足りて礼節を知るという言葉がありますが、官僚の方が民間人に「所詮民間人よばわり」みたいに振る舞っちゃう人がいるのは、そこにしか心の拠り所がないからな気がしています。

衣食足りて礼節を知る
衣服や食糧といった生きるために必要なものが十分にあるようになって初めて、礼儀や節度といった、社会の秩序を保つための作法・行動を期待することができるようになるものである。
出所:Wikipedia

「能力的に大きく変わらないのに俺のほうが給料が安い」という劣等感を「国家の運営をしている」と思い込むことで解消しているのでしょう。

しかし、そこまで本人が国家運営の大本営で何か出来ている実感はないはずです。

少なくとも私はそんな風に思わせるキャリア官僚に何人もあったことがあります。

そんな卑屈になるのであれば、さっさと辞めて違う所に行けばいいのにと思うのですが、ある程度年齢を重ねちゃうといろんなモノが邪魔して動けなくなっちゃうようですね。

であれば、Sooner is betterです。

キャリア官僚・国家公務員の転職に伴う不安を消してやる!

転職してもついていけるのか自信ない→先輩方は頑張って適応した

自分がある程度何でも出来るという自信がある一方で「本当にやっていけるのだろうか。実力がないとクビになるって聞くし、、、」みたいな不安は当然あると思います。

これに関しては、キャリア官僚の先輩方と一緒に働いた私の経験からすると大丈夫な気がします。

思い切ってキャリア官僚という立場を捨てることが出来るぐらいの覚悟がある人は、なんだかんだで適応して馴染んでいきます。

基本的に地頭は良いので、後は慣れと訓練の問題。変なプライドを捨てて、素直になって、何でも貪欲に吸収したらやっていけます。

出身も権力が強いと言われている省庁出身者から霞が関的には中堅の省庁出身者まで幅広く見てきましたが、出身母体関係なくご活躍でした。

私から言えることは、「官僚の先輩で頑張って適応した人がたくさんいた。あなたもそんな先輩方と能力はそんなに変わらない。だから大丈夫!」です。

追記:
↓私以外にもコンサル転職で水を得た魚のように伸び伸びと楽しんでいる方の目撃者がいました。

若手の育成も管理者の評価に含まれる→面倒見てくれる

コンサル業界(特に外資系コンサル)が他の業界に比べていいなぁと思えるカルチャーの1つに、「部下の育成も仕事」という概念が根強くあることです。

日系企業や外資系の金融機関よりも明らかに強くあります。

自分の部下を引き上げられない人は管理職としては無能であり、評価指標の中に若手の育成は項目として含まれています。

そんなインセンティブもあるので、「俺の背中を見て勝手に学べ」といった職人気質な人はいません。(そういうタイプの人は出世出来ない。)

かわいがってもらえるでしょう。

かわいがり
小さいものや弱いものを愛でて大切にすることである。転じて、自分よりも立場が下の者に目をかけ、あえて厳しくする面を肯定的に、また皮肉的に表現するときにも用いる。
出所:Wikipedia

↑みたいな陰湿なやつじゃなくて、愛があるやつなので全力で受け止めて期待に答えましょう。

それでも壁にぶつかったら→激務の心得にノウハウは全部ある

それでもなんとなく不安な人は、その手に持っているスマホで今すぐ「激務の心得」を熟読しましょう!

私の経験をすべて言語化してまとめてあります。きっと役に立つ記事もあるはずです。

記事に載ってないノウハウが欲しい場合は、連絡ください

新たに記事書きます!

官僚・公務員マインドを入れ替えて転職に備えよう

ここまで読んでしまったら、あとは覚悟の問題です。

やってほしい覚悟は3つ!

覚悟1:官僚のプライドは捨てろ

キャリア官僚も辞めちゃえばただの人です。

大企業のお偉いさんはチヤホヤしてくれません。看板が無くてはアポも入りません。

一兵卒として出直しです。

そのかわり心は自由だ!

そんな自由な心を掴んだにも関わらず、心に根付いたマインドセットは簡単には切り替わりません。

具体的には、こんな想いを一日も早く捨て去ってください。

官僚のネガティブなマインドセット

  • 保守的で主体性が弱く、コミュニケーションが受け身
  • 失敗しないことばかり考えて、何事も確認し、なかなか前に進まない
  • 民間人より俺たち選ばれし官僚の方が偉いというメンタリティ

失敗してもいいから主体的に物事に取り組みましょう。

そして、高卒の叩き上げの元ヤン経営者はあなたよりも全然スゴイと思ってリスペクトをして生きてください。

覚悟2:辞めた後、元同僚に何か言われる

辞めた後の元同僚達にこんなことを言われることもあるでしょう。

元同僚
元同僚
あいつが民間でやっていけるはずがない

元同僚
元同僚
あいつは国家を捨てた

こういった現象は、どの業界でも起こります。

私も元同僚に「なにあのへんなブログ?あんなの読む人いるの?」とイジられます(実際に読んで役に立ったと言ってくれた人はたくさんいた!)
 
 


↑冴えないYoutuber(失礼!)として仲間にいじられてもこれぐらい笑い飛ばせるようじゃないといけません。

 
 

新しく何かに挑戦する人をからかったり、悪く言ったりする人はいます。

それは羨ましさの裏返しです。

自分が出来ないことをやってのけるあなたに嫉妬しているのです。

新しい環境で働き始めたら、そんな嫉妬にかまっている暇なんてありませんよ。

覚悟3:親・家族の反対をはねのけろ

最後にもう一つ。親の反対だ。

きっと親から見たらあなたは自慢の息子・娘でしょう。

キャリア官僚として安定したあなたの人生を誇らしく思っていることでしょう。

辞めるなんて言ったら↓こんな反応されるでしょう。

ママーン
ママーン
キャリア官僚になったのに辞めてコンサル(?)みたいなよくわからない仕事をするなんて、そんなバカな子に育てた覚えはありません

残念だが、親はあなたよりも先に死ぬ。

親のための人生なのか。

自分の人生を生きましょう。それこそが主体性だ!

 
 

また、あなたがもしご結婚されていたなら、配偶者を説得出来たとしても、お義父さん・お義母さんに反対されることもあるでしょう。

そんな時は元キャリア官僚で私の友人の言葉を思い出して欲しい。

義パパーン
義パパーン
せっかく入省したのに、なんで辞めるのかね?

外資系企業なんかいつクビになるかわからんぞ。

私が自分で考えて良かれと思って決めたことです。

私も挑戦したいのです。

T氏
T氏
義パパーン
義パパーン
しかしだね、、、官僚だったら将来安泰じゃないか、、、
娘さんは官僚と結婚したのでしょうか?

それとも私と結婚したのですか?

T氏
T氏
義パパーン
義パパーン
……

その場が凍りついたことは言うまでもありません。

しかし、この一言でお義父さんはこれ以上は踏み込めなかったようです。

自分の人生なんだから、このぐらいは言えなかったらその後の人生は人の言いなりだ。

ちなみにその方は今でも金融業界でのびのびと働いていて、大変ご活躍で家族円満です。

官僚・公務員を辞めて転職する決断をしたらあとは行動だ

ここまで読んでいるってことは、決断したってことですよね??

あとはカルロス・ゴーンばりの行動力で突き進むだけです。

先輩から情報をもらおう

ネットよりもリアルな一次情報を取りに行きましょう。

デスクトップリサーチだけですべてを終わらせようとするガリ勉・コミュ障マインドセットでは先が思いやられます。

その主体的な行動力こそがコンサルタントとして評価されます。ネットの情報でわかった気になってはいけません。

頭を下げて、人にあって、情報をもらう。

この行動こそが霞が関村から抜け出して、実力派民間人としてまっとうに生きていくための第一歩です。

転職エージェントから情報をもらおう


コンサル会社の情報を多く持っている転職エージェントに登録しましょう。

各社の採用ページからダイレクトに応募することも出来ますが、お金もかからないので転職エージェントの持っている生の情報も取りに行きましょう。

コンサルティングファームごとのカルチャーに関する情報や直近のキャリア官僚からの転職事例、内定条件などを具体的に聞いたり、面接対策の相談をしてみてもいいでしょう。

自分が知りたいことは遠慮なく聞き出してください。

コンサル入社後に活用出来る転職エージェントの使い方

ここでコンサルに入社した後に、役に立つ転職エージェントの使い方を紹介しておきましょう。

コンサル入社後に事業戦略の構築プロジェクトに携わると思いますが、その中で競合他社のサービスを比較・分析することがあります。

今回の転職エージェントもそう見立ててやってみると良い訓練になるでしょう。

具体的には3〜5社程度に登録して、各社のサービスをこんな視点で比較してみてはどうでしょうか。

大手エージェントと特化型と個人型といった感じでタイプの違うエージェントを同じ視点で見たときにそれぞれどんな特徴があるか。

具体的にはこんな視点で考えてみてください。

  • レスポンスの速さ
  • 紹介社数
  • 面接対応の様子
  • 担当者が企業をどれぐらい理解しているか
  • 自分に近い事例の紹介数
  • 内定後の交渉
  • クロージング時の迫り方

他にもいろんな切口で比較できるでしょう。

採用の段階からコンサルの訓練と考えてやってみると転職後もスムーズに業務に入っていけますよ。

コンサル転職におすすめの転職エージェント

いろんな転職エージェントがいて迷うと思いますが、ここまで読まれるような熱心な方は、コンサル転職に特化している実績豊富なアクシスコンサルティング
でみっちりと対策含めて相談してみてください。特化型の強みを使わない手はありません。

 
 

また、先に述べたように転職エージェントサービスの違いを抑える意味でも、大手リクルートがビズリーチを超えるサービスを作ろうとガチで取り組んでいるキャリアカーバーも比較感を持つためにも登録してみると面白いでしょう。

 

せっかくの機会ですので、幅広くコンサル業界以外の転職市場も見てみたいという人には、dodaリクルートエージェントに登録してみるのも良いでしょう。

 
 

また、仕事が忙しい時は転職エージェントに登録することすらめんどくさくなっちゃうので、ここまで読み進められるぐらいエネルギーがあるその勢いでさっさと登録しちゃいましょう。

記入事項が雑でも「キャリア官僚からのエントリー」であればエージェントの目には絶対にとまりますし、迷う暇があるならさっさと登録して、可能性を探るなり、チャレンジするなりして、人生を先に進めましょう。悩む時間がもったいない!

まとめ:キャリア官僚・国家公務員があわないと思ったら転職活動は早いほうがいい


最後まで読んでくれてありがとうございます。

あなたの覚悟はよーーくわかりました。

「○○大学出身で、何年に何位で○○省に入った」みたいな肩書は捨てて新たな人生を切り開いていきましょう。

不安もあると思いますが、自分で意思決定して起こした行動はたとえ失敗したとしても後悔しません。

同僚も上司も家族も最後の最後は他人です。

自分がどうしたいの主体的に考えて、行動をしてこそ脱官僚は始まりますよ。

Sooner is betterです。(2回目)

以上「キャリア官僚があわないと思ったら転職先としてコンサルをおすすめする話」でした。

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